【2024】Zoom会議の録画方法!保存&共有するやり方も徹底解説!

相葉
相葉
2024-03-15 09:48:33 • カテゴリ: Web会議録画

テレワークの浸透をきっかけに、爆発的にユーザー数を伸ばした「Zoom」

普段からオンラインミーティング等で使用している方も多いのではないでしょうか?

多くの便利な機能が搭載されているZoomですが、ミーティングを録画できる便利な機能といえば「レコーディング」でしょう。

会議を録画しておくことで「欠席者への動画共有」や「教材としての利用」「議事録」「動画コンテンツとしての利用」などさまざまな活用が計れます。

ただし、既存機能でレコーディングするためには、オーナーの許可が必要だったり、相手に通知が届いてしまったり、モバイル版は有料登録する必要があったりと、当然不正利用するつもりは無くても、何かと面倒です。

そこで本記事ではZoomの既存機能によるレコーディングに加えて、許可不要でZoom画面録画ができる便利なソフトについて紹介していきます。

また、具体的な会議録画方法や注意点についても解説していくので是非最後までご覧ください!

1.【PC&スマホ】レコーディング機能でZoomを録画する方法

Zoomを録画するには、もっとも簡単なのはZoomのレコーディング機能を使うことです。Zoom自体に搭載されていますので、よく使われています。

そこで本章では、Zoomのレコーディング機能を使った録画方法を「PC編」と「スマホ編」に分けて詳しく解説していきます。

Zoomレコーディングを使った録画方法は下記の2種類です。

・ローカルレコーディング(PCのみ対応)

・クラウドレコーディング(PC、スマホ対応※一部条件あり)

それぞれ詳しく見ていきましょう!

2-1.【PCのみ】ローカルレコーディングでZoom会議を録画する

「ローカルレコーディング」とは、Zoom録画で使用したデバイスに、映像データが直接保存されるレコーディング機能です。

”PC”をお使いの有料ユーザーはもちろんのこと、無料ユーザーでも利用できる機能ですので、大変便利な録画機能であると言えるでしょう。

しかし、基本的には”ホスト”が使用するための録画機能であり、ゲストが録画するにはホストの許可が必要となります。

以下では”PC”を使用した、ローカルレコーディングによるZoomを録画する手順を見ていきましょう!

Step1.Zoomのレコーディングをクリックする

始めに、Zoomの画面下部にある[レコーディング]をクリックします。

ローカルレコーディングでZoom録画

Step2.このコンピュータにレコーディングをクリックする

次に[このコンピュータにレコーディング]をクリックします。

するとアナウンスが鳴り、録画が開始されます。

ローカルレコーディングでのZoom録画開始

Step3.Zoomローカルレコーディングを一時停止または停止で終了

録画を終了する場合は[レコーディングを一時停止/停止]をクリックします。

ローカルレコーディングでZoom録画の停止と保存

録画した映像は自動でデバイスに保存されますので、後ほどチェックしてみましょう!

なお、ゲストもホストから許可をもらえれば、同様の手順で録画できますよ!

Zoomローカルレコーディングのヒント:

Zoomローカルレコーディングで収録した会議動画のデフォルト保存先は下記となります。

パソコンで開いて会議動画を確認しましょう。

Windowsの場合:C:\Users\ユーザー名\Documents\Zoom

Macの場合:/Users/ユーザー名/Documents/Zoom

2-2.【PC編】クラウドレコーディング【有料】

「クラウドレコーディング」とは、録画した映像データがZoomのクラウドに保存されるタイプの録画機能です。

前述のローカルレコーディングのようなデバイスへの直接保存とは異なり、録画後にZoomから届くメールの指示に沿って、映像データを取得することが可能です。

また、クラウドレコーディングは、有料ユーザーのみ利用できる録画機能ですので、無料ユーザーの方は使用できません。

以下では”PC”を使用した、クラウドレコーディングによる会議録画方法手順を解説していきます。

なお、後ほど詳しく記述しますが「スマホ」を使用した場合の録画方法は、PCと異なる部分がありますので、そちらもぜひご覧くださいね!

Step1.レコーディングをクリックする

始めに、Zoom画面下部にある[レコーディング]をクリックします。

クラウドレコーディングでZoom録画

Step2.クラウドにレコーディングをクリックする

次に、レコーディング方法が表示されますので[クラウドにレコーディング]を選択しましょう。

クラウドレコーディングを選択する

すると、Zoom録画が開始されます。

クラウドレコーディングでZoom録画の開始

Step3.クラウドレコーディングを一時停止または停止で終了する

録画を終了する際は、画面下部の[レコーディングを一時停止/停止]をクリックします。

すると、下記画像の画面が表示されますので[レコーディングを停止]を選択しましょう。

クラウドレコーディングでのZoom録画停止

しばらく待つと、Zoomからメールが届き[クラウドURL]と[パスコード]が付与されます。

その受け取ったクラウドURLから、録画した映像データを確認でき、保存や共有ができるという仕組みになっています。

2-3.【スマホ編】クラウドレコーディング【有料】

続いて、スマホを使用したZoomの画面録画方法を解説していきます。

スマホでZoom画面を録画する場合は「クラウドレコーディング機能」のみ利用でき、前述のローカルレコーディングは使用できませんのでご注意ください。

また、スマホで録画機能を使用する場合は下記の条件が必須となります。

・ホストであること

・有料ユーザーであること

上記2点の条件を満たしていないと、スマホでの録画はできませんので事前に把握しておきましょう!

それでは以下で詳しく解説していきます。

Step1.スマホ版のZoomでレコーディングをタップする

スマホのZoomレコーディングで会議録画

始めに、Zoomの画面下部にある[レコーディング]をタップします。

Step2.Zoomレコーディングを開始する

スマホてのクラウドZoomレコーディング開始

次に、画面下部に表示された[レコーディングを開始]をタップしましょう。

すると、録画がスタートします。

Step3.レコーディングを一時停止または停止で終了

スマホでのZoomクラウドレコーディング停止

録画を終了する際は、もう一度[レコーディング]をタップして[レコーディングを一時停止]または[レコーディングを停止]をタップしましょう。

なお、録画した映像データはPCと同様、Zoomのクラウド上に保存されます。

後ほど届くメールからクラウドを開き、保存または共有作業をおこなってくださいね。

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2-4.レコーディング機能でZoom画面録画する際の注意点3つ

最後に、レコーディング機能でZoom録画する際の注意点を3つ紹介していきます。

今回紹介する注意点を把握しておくことで、トラブルを未然に防ぐことが可能になるでしょう。

それぞれ詳しく見ていきましょう!

注意点1.ホストの許可なしではZoom録画できない!

zoom録画の注意点

Zoomの画面録画機能、つまり「ローカルレコーディング」や「クラウドレコーディング」は、ホストの許可なしでは録画できません。

必ず、録画の許可申請を通してから録画機能が有効になるという仕組みになっています。

また、Zoom画面を録画したい場合は、事前に口頭やメッセージで「録画許可のお願い」をとっておきましょう。

会議中やセミナー中に突然、録画申請がこられてもホスト側が困惑してしまうので、配慮が必要であると言えます。

ただし、録画ソフト「DemoCreator」を活用すれば、ホストの許可なしでZoomの画面録画ができます。

とは言え、上記の「事前許可」は必須ですので、しっかりと理解しておきましょう!

注意点2.有料でしか使えないレコーディング機能がある!

Zoomレコーディング機能の使用注意点

先述でも何度か解説していますが、Zoomの画面録画には、有料ユーザーでしか使用できない機能があります。

その有料機能とは「クラウドレコーディング」であり、ライセンスを取得している有料ユーザーのみ使用できる仕組みとなっています。

また、スマホ版のZoom画面録画は、上記の「クラウドレコーディング」のみに対応しており、必然的に有料ユーザーでないと使用できない設定となっています。

ちなみに、スマホ版でクラウドレコーディング機能を使用する場合「ホスト」であることが条件ですので注意しておきましょう。

なお、PCを使用した場合、Zoomの「ローカルレコーディング」であれば無料で画面録画が可能です。

注意点3.会議録画前にPCデータ容量の把握

最後の注意点は「PCデータ容量の把握」です。

こちらの注意点は、前述の「ローカルレコーディング機能」を使用している方が気をつけなければいけません。

ローカルレコーディングでは、録画した映像データがPCデバイスに直接保存される形式であり、デバイスストレージを大きく消費する可能性があります。

もしも、PCのデータ容量が少なく、録画した映像データを保存できない状況になると、データ保存ができなくなってしまいます。

Zoomのローカルレコーディング機能を使用する際は、事前の容量チェックが必要であると言えるでしょう。

Zoom会議録画ソフト
DemoCreator!
・許可なしでZoom会議録画可能
・Zoom会議動画を直接編集可能
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・最大4KでZoom会議を保存でき
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2.【許可不要!】録画ソフトでZoom画面を録画・保存・共有する方法

早速許可不要でZoom録画ができるソフトDemoCreator」について解説していきます!

具体的なZoom会議録画の方法についても順を追って解説していくので、あらかじめDemoCreatorをインストールし、一緒に手を動かしながら読み進めてくださいね!

1-1.【結論】Zoom録画するにはDemoCreatorがおすすめ!

zoom会議録画ソフト

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結論として本サイトがもっともおすすめするZoom録画の方法は「DemoCreator」を使用した録画です。

その根拠について、ここで紹介していきます。

DemoCreatorは、世界的ソフトウェアメーカーであるWondershare社が開発した、画面録画専用ソフトです。

シンプルで直感的な操作感で、誰でも迷うことなく、PC画面/Webカメラ/システム音声/マイク音声を即座に録画&録音できるのが魅力です。

加えて、最大120fpsで遅延レスの高い録画機能はZoom録画だけでなく、ゲーム録画、動画録画などにも最適。

バーチャルカメラ録画や、アバター録画にも対応しています。

また、DemoCreatorには、同じく高性能の動画編集機能とストリーミング共有機能が搭載されています。

例えば、Zoom録画した映像をそのまま動画編集機能を使って、カットしたり、AIによる自動字幕生成をおこなったり、Zoomに画面をストリーミング共有して既存機能よりわかりやすくプレゼンしたりといった使い方が可能です。

つまり、Zoom画面録画にとどまらず、Zoom既存機能と組み合わせることで大きなシナジーを生むソフトがDemoCreatorなのです。

1-2.【DemoCreator】Zoomを録画する方法

DemoCreatorを使って、許可不要でZoomを録画する方法は以下の通りです。

Step1.PC画面録画

DemoCreatorを起動し、[画面録画]を選択しましょう。

zoom画面録画

Zoom会議録画ソフトDemoCreatorを無料ダウンロード

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Step2.Zoom会議録画設定/録画開始

Zoom会議録画設定

表示された録画設定画面から以下の通り各種設定をおこないます。

・録画範囲:Zoomを表示した画面を指定

・システムオーディオ:「オン」デフォルトのシステムを選択

・マイクロフォン:オフ

・Webカメラ:オフ

・録画語編集ツールを開くにチェック

準備ができたらRECをクリックして録画を開始しましょう!

Zoom録画が終了したら、録画中画面左上に表示されている四角の[停止ボタン]をクリックし、録画を停止しましょう。

Step3.Zoom会議動画の編集

Zoom会議動画の編集

録画を停止すると、動画編集画面に今録画した映像がインポートされます。

不要箇所をカットしたり、自動キャプション機能を使ったりして動画を簡単にまとめましょう!

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Step4.Zoom会議動画の保存&共有

Zoom会議動画の保存

ミーティング動画が完成したら動画を書き出していきましょう。

画面右上の[エクスポート]をクリックし、[ローカル]を選択。

フォーマットやプロジェクト名、保存先などを指定して画面右下の[エクスポート]をクリックすれば、動画が指定フォルダーに書き出されます。

また、DemoCreatorでZoom会議動画をクラウドストレージにアップロードすることも可能です。

zoom会議動画のクラウドアップロード

エクスポート画面で「クラウドにバックアップ」をオンにするとZoom会議動画はクラウドにアップロードし、共有リンクも生成します。共有リンクで会議動画を手軽く共有できます。

会議動画の共有

【バレない!】Zoom会議を録画する方法|Wondershare DemoCreator

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1-3.DemoCreatorを使ったZoom録画に関する3つのヒント

DemoCreatorを使ってZoom録画をする際、使うと特に便利な3つの機能についてここでは紹介します。

Zoom録画ヒント1:録画品質設定

zoom録画品質の設定

DemoCreatorの録画機能は先ほど見ていただいた通り、フレームレートや各入力のオンオフなど細かく録画品質の設定が可能です。

録画するZoomのジャンルによって、これらの設定を随時変更することで、常にベストな録画環境が実現できる点が大きなメリットです。

Zoom録画ヒント2:録画後の編集

Zoom録画後にそのまま、映像を編集できるのもDemoCreatorを使用するメリットです。

雑談や空白の時間など、不要部分をカットしたり、録画の許可が得られなかった人の顔にモザイクを追加したりすることで、手軽に目的が達成しやすく、まとまったハイクオリティな録画映像に仕上げられるでしょう!

zoom会議動画の編集

例えば動画のカットを使用する場合、再生ヘッドを、動画をカットしたい箇所に移動し、[分割]をクリックすることでクリップの分割が可能です。

他にもDemoCreatorの動画編集機能には「エフェクト」や「トランジション」など、わかりやすくて便利な機能が豊富に搭載されており、上記カット機能と同様に、基本的にはマウス操作のみの簡単な操作で利用できます。

是非目的に応じて、動画編集にトライしてみてくださいね!

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Zoom録画ヒント3:会議内容の字幕を自動生成

zoom会議の字幕生成

会議の内容に字幕をつけることで、視認性は大きく増し、視聴者の理解度も大幅に上がることが期待できます。

ただし、長時間の会議の場合、全ての会話を文字起こしした上で、テロップ化する作業は非常に時間と手間がかかります。

DemoCreatorの「自動キャプション機能」を使えば、以下の手順で簡単に動画内の音声を全て自動で字幕化できます。

[キャプションタブ]に移動し、[自動キャプション]>[字幕変換開始]をクリック

たったこれだけの作業で、本来字幕化にかかる大量の時間と労力が節約できるのは驚きですね!

Zoom会議動画の字幕を自動生成する方法|Wondershare DemoCreator

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3.Zoom録画際の注意点

今まではパソコンやスマホでZoomを録画するやり方を紹介しております。しかしながら、いくつかの注意点があります。これらのポイントはプライバシーの問題、法律の遵守、会議の内容の保護など、幅広い範囲にわたります。詳しくは下記となります。

注意点1:Zoom会議を録画する前に参加者の同意の取得

Zoom録画を開始する前に、全ての参加者に対して会議が録画されたことを通知し、同意を得ることが重要です。Zoomレコーディング機能を使用する際に自動的に参加者に通知しますが、DemoCreatorなどの録画ソフトを使用する際に、別途で通知しましょう。

注意点2:Zoom録画設定を行う

Zoom会議を録画する前にニーズに応じて録画品質や保存先、動画フォーマットなどを設定しましょう。

4.Zoomの画面録画に関するよくある質問4選

これまで、Zoomの画面録画をしてこなかった方としては、気になる点や聞きたいことも多いですよね。

そこで本章では、Zoomの画面録画に関するよくある質問を4つ厳選して紹介していきます。

また、その質問に対しての答えも分かりやすく記述していますので、ぜひ参考にしてくださいね!

それでは詳しく見ていきましょう!

質問1:Zoom会議の画質が落ちることはある?

画質に関しては、Zoomへの参加者人数や録画方法などによって異なります。

例えば、下記のような状況で画質が変動します。

「解像度360p」

・参加者が2人以上

・カメラHDが有効でない

など

「解像度720p」

・カメラHDが有効になっている

・参加者のビューが全画面表示になっている

など

「解像度1080p」

・カメラのフルHDが有効になっている

・参加者のビューが全画面表示になっている

など

質問2:録画した会議動画はSNS等に投稿できる?

2つ目のよくある質問は「録画映像をSNS等に投稿できるか?」が挙げられます。

結論、SNS等への投稿は可能です。

ただし、投稿したい場合は主催者側や参加者に対して、事前の許可取りが必要です。

録画映像には、その他大勢の人が映っている可能性もあり、本名をZoomネームにしている方もいます。

そういった場合に、SNSといった拡散性の高い媒体に露出させてしまうと、プライバシーが損なわれる危険性があり注意が必要です。

もう一度言いますが、どうしてもSNS等にZoomで録画した映像を投稿したい場合は、必ず主催者側および参加者に確認をとりましょう!

質問3:Zoomの画面録画が禁止されているケースはある?

3つ目のよくある質問は「画面録画が”禁止”されているケースはあるか?」です。

回答として、Zoomを繋ぐ先によっては「録画禁止」のケースがあります。

特に、重要な会議やセミナー、オンライン講演会などによくみられるケースであり、事前の案内で注意書きされていることがほとんどです。

上記のような場合に、忠告を無視して録画をおこなってしまうと、その後のトラブルに繋がる可能性があります。

会議やセミナーなどに参加する際は、事前に「録画可能」であるかを確認しておきましょう!

質問4:レコーディング機能が使えないケースはある?

Zoomのレコーディング機能を使っても録画できないケースはあります。

おもな原因としては、下記の4点が挙げられます。

・開催されているZoomミーティング自体が録画をオフにしている

・有料ユーザーでないと利用できない録画機能を使おうとしている

・PCデバイスの空き容量が少ない

・PC自体の不具合

など

上記の点に心当たりがないか一度確認してみましょう!

まとめ:Zoom画面の録画を正しくおこない業務の効率化を図ろう

本記事では、Zoom画面を録画する方法や録画できるPCソフト、録画する際の注意点などを詳しく解説していきました。

記事冒頭で紹介した「DemoCreator」を活用すれば、録画はもちろんのこと、映像を簡単に保存・編集が可能です。

DemoCreatorを使用することにより会議内容をより細かく整理し、今後の業務効率化に繋げていけると言えるでしょう。

また、記事後半で解説した、Zoomで画面録画する際の「注意点」は、必ず覚えておきましょう。

ルールを守り、正しくZoomを使いこなして今後のビジネスシーンに役立ててくださいね!

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